PDA首都圏公立高等学校即興型英語ディベート交流大会
参加者の声(アンケートより抜粋)

・自分の言いたいことを英語に変えたときの単語がすぐに思い浮かばなくてもどかしさを感じた。

・英語ディベートでは、英語とディベートの能力をどちらも向上させることができ、素敵な競技だと感じました。

・自分ができないことを積極的にやったりして自分のトーク力や他の人のトーク力を知ることが出来た。

・英語をもっと勉強して、自分の意見を正確に言えるようになりたいと思いました!

・英語の成績は悪いけれど一回戦に比べて進歩することができてよかった。アドバイスもとても分かりやすかった。

・緊張感がある中で自分の意見を述べるのが、すごくドキドキしたが新鮮な体験でとても勉強になった。日本語では言えることがとっさに英語に出来ないもどかしさや、相手への否定が緊張で浮かばない焦りを体験した。この悔しさをこれからの勉強にいかしたい。

・ディベートに必要である、すぐ考える力を身につけることができた。

・英語で思ったことをとっさに言うのは難しかったし、相手の反論や意見を踏まえてもう一度、というのも難しかったです。リスニング力をもっと上げようと思いました。ジャッジの方々、具体的かつわかりやすいアドバイスありがとうございました!ディベートに対しては不安だらけだったけど楽しめました!英語の勉強頑張ります!